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2011.11.28 50/50
東京独女スタイルさんの招待で、12月1日(木)公開、ジョセフ・ゴードン=レヴィット出演映画、「50/50 フィフティ・フィフティ」を見に行って来ました。

全米での評判がかなり良いので、期待してました。

期待通り!ですが、意外とそうでなかったような気も?(汗)

何らかの病気で病院通いをしている人なら分かると思うのですが、脚本家が実体験を元に書いただけあって、主人公の感情などがリアルです。

癌という重いテーマを扱いながら、笑いあり、涙ありで凄くよく出来た脚本、演出、演技で、見終わった後、今日1日を大切に生きなければ、という気持ちになりましたが、私の場合、既にその教訓を映画にもなった「RENT」で実感しているので、それほど新鮮味を感じなかった…というか、既にそれ、身に沁みてるし、みたいな。(苦笑)

いや、でも主役のジョセフ・ゴードン=レヴィットは良かったです!

「インセプション」とも、「(500)日のサマー」とも違う顔でした。

アンジェリカ・ヒューストンも久々に見ましたけど、良かったです。
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