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TOHOシネマズ六本木ヒルズでのみ上映中の「ウォンテッド」スペシャルプレビューをAOL Entertainmentで見ました…

「ごめんなさ~~~い」(字幕)

って!!!(爆笑)


字幕を見て吹き出したのは「ゲット・スマート」以来です。

映画、非常に楽しみです。(字幕が・笑)



舞台挨拶ではやっぱりというか、予想通りというか(苦笑)、Dさんへの質問ばっかり。
まあ、そのお蔭(?)で、ジェームズ・マカヴォイ(以下JMc)は(私達)ファンへ手を振ったり、呼び掛けに答えてくれる時間があったわけですが、Dさんが答えている間、JMcは喋るDさんをひたすら凝視。(笑)

JMcもいくつか質問に答えていましたが、JMcの話す英語は分かりやすく、よく聞き取れました。
英語が母国語では無い日本人の為に分かりやすく喋ってくれたのかな?

舞台挨拶最後に、レッドカーペット イベント前に待たされたホワイエで踊っていた女性ダンサー達(何故か人数増えてる!?)が舞台に登場し、DさんとJMcを中央にその両脇に並んだのですが、JMcは彼女達が出て来た時、(目のやり場に)困った顔をしてみせ、少し照れてました。

その仕草がまた、カワイイ~☆

主役にも関わらず、Dさんメインの舞台挨拶で、司会者の要求に答え、謎のポーズと掛け声(汗)を嫌な顔一つせずにやったJMcは、本当に優しいと思います。
優しすぎて泣けてくる。(涙)私だったらあんな変なポーズ嫌だ。(汗)

レッドカーペット イベント、舞台挨拶を通してJMcを見ていましたが、ずっと見ていても飽きない。

よく変わる表情に、動作、仕草、質問に答える前に発する「AH~ UH~」という言い方さえも、

可愛くて仕方無い!

お持ち帰りしたい。(笑)
(刺身じゃないけど)やっぱり生は違いますね。

スクリーンでの演技やインタビュー、TV番組等を通して、きっとこんな人なんだろうと(勝手に)想像していただけの人が、目の前に立って会話して、(雑誌のインタビュー等も同じ人物の口から出た言葉には違いないのですが)本人の口から直に(訳さず)発せられた言葉を聞いたり、その時の動作、仕草を目の当たりにして、当然なんですけど今まで自分がJMc本人に対して抱いていた印象が違って(カワイイだろうとは思ってましたが、これ程とは思わなかった。尋常じゃないよ・笑)、何て言うかスクリーン上の人物では無く、生身の人間として接する事が出来て、自分の想像じゃない、素顔のJMcを(少し)理解出来た貴重な機会でした。

JMc本人は、本当にここまで気さくな人だとは思ってもいませんでしたし、お茶目でサービス精神に溢れていて、何より他人(ファンにも)に対する気遣いと優しさ、ユーモアを持ち、愛嬌があってCuteで(今回私、何回カワイイを口にした事か・笑)、Shyな部分もあって…何よりあのBlue Eyes!

目の前であんなに綺麗なBlue Eyesで微笑まれた日にゃ、落ちない女性(男性も?)はいないでしょう。(私は落ちた・笑)

私の中の順位は、今まで
ジェームズ・マーズデン(以下JM)
      ↓
マシュー・マクファディン(以下MM)
      ↓
ウェントワース・ミラー(以下WM)
      ↓
ジェームズ・マカヴォイ
      ↓
デヴィッド・ウェンハム(ウェナム)(以下DW)
      ↓
キーファー・サザーランド(以下KS)
      ↓
スキート・ウールリッチ(以下SU)
      ↓
ロバート・ダウニーJr.(以下RDJr.)

だったのですが、生JMcに会ってからは

JM=?ジェームズ・マカヴォイ

MM

WM

RDJr.

DW

KS

SU

に変わりつつります。…JM、危うし。
RDJr.の位置が上がった理由はまた後日。


素敵な思い出を残して帰ってしまったJMcですが、「Becoming Jane」も絶対見るからね!

っていうか、「Becoming Jane」で

(また)JMcを呼んで下さい!

ワイズポリシー様!!(懇願)
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