上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009.03.31 Just My Luck
ラッキー・ガール (特別編) [DVD]ラッキー・ガール (特別編) [DVD]
(2007/12/19)
リンジー・ローハン

商品詳細を見る


5月末公開の映画「スター・トレック」で、若き日のカーク船長を演じているクリス・パインの人気、知名度がUPすれば(ホント?・汗)ジャパン プレミアで再び来日してくれるかも?!という事で、ただ今クリス・パイン強化月間でございます。(勝手に)


私がクリス・パインに注目したのは、リンジー・ローハン出演映画「ラッキー・ガール」を通ってるジムで見てから。(でも注目してるくせに、未だに「ラッキー・ガール」しか出演作は見てません・汗)

ジムでは、ランニングマシン使用者の為に映画(ビデオ)を映しているのですが、「ラッキー・ガール」を映していた時は何の映画(タイトル)なのかも分からず、遠くから見ていたら、何やらジェームズ(・マーズデン以下JM)が出てる…?

いや、でもこんな映画出てるなんて聞いた事無いし(JMに聞いたわけじゃありませんが(苦笑)、ファンサイトを運営しているので、どんな映画に出ているかぐらいは分かります)…でも雰囲気が似てる。

家に帰って即行調べてレンタルして見ました。(笑)

それなりの大画面で見てみると…最初に思った程JMに似てない。

でも笑い方というか、笑顔が似てる。口元が似てるのか?(笑)←口に特徴のある人がタイプ

ハンサムなのに、笑うとカワイイところとか…やっぱり雰囲気が似てるかも。(結局似てるらしい)

また役柄もあるのか、「ラッキー・ガール」のクリス・パインがCuteなんですよね!!

ツイてないから散々な目に合うんだけど…それがまた可愛くてモエ。(笑)


クリス・パインを知らない方には、とりあえずこの「ラッキー・ガール」をお薦めします。
リンジー・ローハンが嫌いでも、借りて(若しくは買って)見て!!(笑)
スポンサーサイト
ドクター・クイン/大西部の女医物語 シーズン1 DVD-BOXドクター・クイン/大西部の女医物語 シーズン1 DVD-BOX
(2009/04/01)
ジェーン・シーモアジョー・ランドー

商品詳細を見る


祝!!
「ドクター・クイン 大西部の女医物語」日本語DVD発売!!(感涙)


もう、ポニーキャニオン様には足を向けて寝られませんわ!

マシュー・マクファディン出演ドラマ「MI-5」の日本語DVD発売に続き、天下のポニーキャニオン様がやってくれましたYO!(嬉)

私が初めて海外ドラマにハマった作品であり、海外ドラマにハマるきっかけを作った作品でもある、米国ドラマ「ドクター・クイン 大西部の女医物語」の日本語版DVD発売です!!

4月1日に発売されるというのに、今日知ったという愚か者です…すいません。(汗)

今月(来月)は諸事情により、既に大ピンチ(お金が・汗)なのですが、これはもう買います。
だって、この時を10年以上は待ったんですから。(涙)
... read more
2009.03.26 Chris Pine
映画「スター・トレック」のオフィシャルサイト(日本)が出来ていたので見に行ってみたら…

カーク船長演じる主演の
クリス・パイン公式ファンブログが出来てました。(卒倒)

配給会社は違うけれど、やはり「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」で、ベン・バーンズの公式ファンブログが出来た時を思い出しました。(汗)


いや、でもファンブログが出来たって事は、ベン(・バーンズ)のように、また来日してくれる可能性もアリ?!

パラマウント様、是非とも「スター・トレック」ジャパン プレミアで
クリス・パイン@船長を呼んで下さい!!(切望)
2009.03.26 Twilight
エドワード@ロバート(・パティンソン) モエ!!…にはなりませんでした。(苦笑)

海外(日本でも?)で熱狂的なファンがいる小説、「トワイライト」の映画版を見てきました。

原作はハッキリ言ってティーン向け(大人でも楽しめますが、登場人物の描写などはやっぱりティーン向けだと思う…)の内容なので、試写会場もさぞかし若い女子でいっぱい!?

と思ったら、50歳代以上の女性多数&親子(母親と息子)、そして親父率高し!!(゚д゚

お、男の人が見て楽しめる映画では無いと思うんですけど、、、(対象は明らかに女子だし・汗)

(恐らく)母親に連れられて来られた中学生ぐらいの男の子は、(やっぱりとういか)見終わった後つまらなそうでした。(汗)
お母さんは夢中でアンケートに答えてましたけど(苦笑)、息子(男の子)を試写会に連れてくる時は、男の子も楽しめそうな映画にするとか、もうちょっと考えてあげた方が…。(汗)


このエドワード役で爆発的に人気の出たロバート・パティンソンですが、私は「ハリー・ポッター」に出演した時も、多くのメディアに登場するようになった素のロバート・パティンソンを見ても、正直カッコイイとは思わなかったので(汗)、海外で追っかけ続出!な程人気の出たエドワード@ロバートが、映画でどれだけカッコ良くなっているのかという興味と、映画を見てハマっちゃったりしたらどーしよう☆なんて期待しながら映画を見たのですが…

心配無用でした。
やっぱり私はもう、そういう年(年齢)じゃないんだと実感しました。(汗)
... read more
2009.03.23 24: Redemption
拍手コメントを書いて頂いた方には、拍手して頂いた記事のコメントにて、いちおう匿名で返信を入れていますので、心当たりのある方は時々コメント欄をお読みになってみて下さい。


以前、ジェームズ・マカヴォイ(以下JMc)出演映画「Becoming Jane」の公開予定が、当初公開予定の2008年秋から2009年正月(もう過ぎてるけど・汗)になったとブログに書きましたが…

今度は2009年10月公開予定に変わりました。(Q_Q)↓泣 遅すぎ!

これも予定なのでどうなるか分かりませんが…公開されるだけでも良しとしなきゃ?

…もうこうなったら、JMcを今年も呼んで下さいYO!!>ワイズポリシー様

あ、そういえば「スター・トレック」はパラ山でした。>K★さん

「フロストXニクソン」も見終わったし、私の次の注目作は「スタトレ」です。(そんなわけでTOP画もクリス・パイン@船長 ※JMに似てるけど、JMじゃないですよ!)



24 -TWENTY FOUR- リデンプション [DVD]24 -TWENTY FOUR- リデンプション [DVD]
(2009/03/19)
キーファー・サザーランド

商品詳細を見る


今やもう、説明不要な程有名になってしまった海外ドラマ「24」。

その新シリーズ(Season7)とSeason6を繋ぐ、スペシャルドラマ「24 リデンプション」。

正直言って、Season6ともなると展開も読めてきて、もうそろそろ終わりにしたら(・汗←これでもキーファーファン)…なんて思っていましたが。

「24」復活!!
... read more
2009.03.21 FROST/NIXON
最近、いくら寝ても昼間に眠くなる…疲れが取れてないのか、春眠暁を覚えず…?


私がファンサイトを運営している英国俳優、マシュー・マクファディン(以下MM)が出演すると聞いてからずっと見たいと思っていた映画、「フロストXニクソン」を一足お先に見てきました。

好きな俳優の出演作が一般公開前にいち早く見られるというのも、試写会の醍醐味です。


アメリカの主だった映画賞(ゴールデン・グローブ、アカデミー等)でノミネートされた作品ですが、見終わった感想として思ったのは、フランク・ランジェラ@ニクソンに主演男優賞をあげたかった…。

まだ映画「ミルク」のショーン・ペンの演技は見ていないので判断はつけ難いですが、フランク・ランジェラ演じるニクソン大統領にはフロスト同様(苦笑)引き込まれましたし、大統領に相応しい圧倒的な存在感を放っていました。

また、罪は犯したものの、やはり一度は大統領に選ばれただけの事はある、ニクソンの魅力的な一面(言葉に力があり、どこか人を惹き付けるものがある)も演じきっていたと思います。

元々この「フロストXニクソン」は、舞台で上演されていたものを映画化。
舞台でも同役を演じたフランク・ランジェラがトニー賞を受賞したのも納得な演技でした。
(フロストとの)インタビュー最後の表情は、恐らく実際のインタビュー放送を見ていた視聴者が感じたように、印象に残る、忘れる事が出来ない一瞬でした。


さて、MMに対する感想の前に(笑)、まず映画の感想を。

映画はフロストとニクソン大統領のインタビューに焦点を当てながら、映画そのものが一つのインタビュー映像のように構成されていて、インタビューに携わった関係者(本人を演じた俳優)に、当時のインタビューについてインタビュー(ワケ分からなくなりそうですが・汗)し、過去を振り返ってコメントしている映像を時折差し込みながら、フロストとニクソン大統領のインタビューに迫っていく、といった手法で、今までに無い映画としての切り口?で斬新でした。

映画のクライマックスであるインタビューに関しても、最初から最後まで全て見せる、という事はせず、どうでもいいところ?は省略(カット)し、難しい話で視聴者を飽きさせない(笑)よう、工夫されていたと思います。

その分、インタビュー部分の密度が増し、より緊迫感のある闘い(敢えて闘いと言わせて頂きます。あれはまさしく言葉の決闘でした。)になっていました。

映画ではところどころ、当時の実際の映像を入れていましたが、インタビュー部分はもちろん(?)俳優達の演技。

米国テレビ番組史上、最高の視聴率を出した実際のインタビューも見てみたいという気持ちになりました。(未だにその記録は破られていません)
... read more
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。