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破産です。

こんなのが発売されちゃいます。↓
Limited Edition DVD

ヒィィィ!

これは12月2日に北米で発売されるUS版(リージョン1)「ウォンテッド」DVDのコレクターズ ギフトセットなんですが……… 一体私にどうしろと?

12月は「ダークナイト」のDVDも「24」トリロジー BOX2も発売されるんですけど!?(涙)

この間から悪魔の囁きが止まりません。タスケテーーー!

US版はこの他に2枚組と1枚組が同時発売されますが(2枚組のケースに使用されている画像のアンジーがなんかヘンです。ゲーム風に加工気味。(汗)1枚組はUK版と同じデザインでカッコイイです)、
日本版は恐らくUK(英国)版と同じパターン(DVD1枚に特典映像収録)になると(勝手に)思っているので、こんな豪華セットは手に入れられないと思われ…。←既に暗示に掛かってる

しかもなんだか、ハガキになってるようなジェームズ・マカヴォイのショットが気になるんですけど!!(アンジーはどうでもいい

ああもう買えばいいんでしょ!買えば!!←投げやり
UK版買ったばっかりなのに…とか言いつつ、既に注文済み。アハ☆←バカ

ひーん、12月が恐ろしい。 ギャー
唯一の救いは円高だって事。12月まで円高でいって欲しいと実は密かに願ってます。
輸入する立場としては切実なんですー!!(涙)

ちなみにUK版の特典映像は大した事無くてガッカリ。(Q_Q)↓
ただ原作のグラフィック・ノベルの1話分?が封入されてました。(購入を考えている方へ参考までに。)

 
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2008.10.27 At Last...
そこで終わり?!(゚д゚

BS11でSeason4から放送していた英国ドラマ、「Spooks(邦題:MI-5)」のSeason6がついに終わってしまいました。

それにしてもすごい終わり方。シーズンのラストとしては「24」を超えてますね。

いくらなんでもクリフハンガー過ぎるYO!
気になって眠れないじゃないかーーー!(泣)


Season6最初に消えたザファー。最終話でやっと所在(?)が分かりました。(涙)
そして、新聞記者(主要メンバーじゃないと思ってたので名前覚えてません・汗)はやっぱりリクルートしてましたか。(苦笑)

新聞記者にしては度胸があると思ってたし、先週意味深な台詞を言っていたので、スカウトされたのか?と思ったんですが…確かに新聞記者にしとくのは勿体無い。
アダムが行動タイプなら、彼は頭脳タイプでしょうか。かなり頭良いです。
今回も彼の知恵に助けられました。

ザファーがいなくなって新聞記者がMI-5に入る。新旧諜報員交代の巻?

新聞記者と言えば、確かジョーも最初は新聞記者を志望してたような。

…。(涙)

Season6まで見た感想として、「24」とは対照的に「Spooks(邦題:MI-5)」はシーズンを重ねる毎に面白くなりましたね!

シーズン初期のモサモサしてた諜報員達とは大違いです。←これでもマシュー・マクファディン(以下MM)ファン。
だってトム(MMが演じた役名)、暴力には弱いんだもん!(泣)


「24」ももちろん好きですけど、そろそろ飽きてきたよ…。
毎回同じパターンだし、、、そろそろ潮時かも。(汗)
それでもトリロジーBOXは買いますよ。それがファン心理ってものです。(どんな?)

Season7へと繋がるSeason6.5?だったかのスペシャルドラマが今冬DVDレンタルされるようです。
(「BONES」のレンタルDVDで告知されてました。)

Season7での悪役(ボス)としてクレジットされていたジョン・ヴォイトがその2時間スペシャルに出てくるみたいなんですが、て事はSeason7には出てこないの?
悪役は(※ここからはネタバレ)トニーだけ?


「Spooks」や「MI-5」の検索でこのブログに辿り着く方が結構いらっしゃるので、Season6を見終わった全員が気になる続きについての情報です。
「Spooks(邦題:MI-5)」の最新シーズン、(こっちも)Season7は、本国(英国)でも(確か)まだ放映されていないので、当然見る事は出来ません。
(追記:本国での放送が既に始まっているようです。>KZさんありがとうございます。)

Season6まで放送していたBS11では、来週から韓国ドラマ祭り(違)になってしまいます。
密かにSeason1からの放送を期待していたのですが…やらないのね。(涙)

それでも、Season4から放送して頂けただけでも嬉しかったです。
BS11様、Season4からSeason6までお疲れさまでした&ありがとうございました!

お蔭で「Spooks」の世界にどっぷり浸かりました。
来年には「007」も公開されるし、英国祭りはまだまだ続きますよ!(笑)

UK-Japan 2008 WEBサイ
トに記事掲載!
2008.10.25 Deception
これはPG-12でいいんでしょうか?(汗)

ユアン・マクレガー(以下EM)、ヒュー・ジャックマン(以下HJ)出演の「彼が二度愛したS」(またこれも長い邦題。原題のままでいいんじゃ?・汗)を見てきました。

ストーリーは冴えない会計士が(夜の)会員制クラブに嵌り…という内容なので、当然そのシーンもあります。また、会場で配られた小冊子?には、「大人のラブ・サスペンス」の宣伝文句。

…12才は大人じゃないと思うんですけど。(汗)

そこまで過激では無いですけど、それでも12才にはちょっと(いや、かなり?)早いんじゃ、、、。(汗)

そしてEW、相変わらず(?)脱ぎっぷりが良いです。
HJも脱いでますが(苦笑)、そういうシーンはありません。そっち系はユアンにお任せ?(違)

※ここからはネタバレになりますので、未見の方はご注意下さい。
HJに悪役が似合わない。
そして、七三分(髪型)が似合わない!

劇中でHJの逮捕写真が出てきたんですが、ファンの方なら(恐らく)見た事のあるフォトショットを利用しているので、とても悪党に見えないんですけど。(汗)

それにあの笑み。ニヒルに決めてるんですけど、人の良さそうなのが滲み出ちゃってます。(汗)

個人的には、ミシェル・ウィリアムズがファム・ファタール(運命の女)というのも何か物足りないような気が…。(汗)
他にいなかったんでしょうか?(汗)

ユアンは睫長!(ここがキーファーにも通じてるところ?(笑)>Sさん)
じゃなくて、冴えない会計士から徐々に変わっていくところ、最後の変わりようにはさすが!でした。
(「ウォンテッド」のジェームズ・マカヴォイのよう・笑)

ストーリーは途中からオチが見えてしまったので、もうちょっと捻りが欲しかったです。

上映前に予告が流れたライアン・ゴズリング出演の「ラースと、その彼女」がかなり面白そうです。
「きみに読む物語」では何とも(?)思わなかったんですが、彼はかなりの演技派かもしれません。

舞台挨拶でゆう子りん(?)を前にして、どうして良いのか分からない風の彼の姿が忘れられません。(苦笑)
2008.10.23 From UK
JMc出演作 UK版 DVD

今日、イギリスからはるばる日本へやってきました

ジェームズ・マカヴォイ(以下JMc)出演作のDVD達です☆

「ウォンテッド」の(UK版)DVD発売日は10月20日だったんですが、その前に発送してくれたので今日(22日)、もう届きました!!
イギリスから日本へ、発売日からたった2日後に届くなんて…さすがAmazon.uk。やる事早いよ。(笑)

「ウォンテッド」はまだ(日本で)公開中ですが、何度も映画館に行くより買っちゃった方が安いと思って…エヘ☆

その他「Inside I'm Dancing」と「Starter For 10」はついで(?)というか、この二作品の日本語版DVDは出る予定も無さそうだし(涙)、どうせ買うなら一緒に買っちゃった方が送料安いし(苦笑)、「Inside I'm Dancing」はかなり評価の高い作品なので、JMcファンなら見とけJust do it!(笑)という事で一人JMc祭りでございます。
(本当は「Becoming Jane」も欲しかったんですが、いちおう来年公開という事で我慢しました・涙)

ここまできて今更言うまでも無いと思いますが、もう完全に突き進んでます。
…JMcファンへの道まっしぐら。(笑)
(ちなみに、今月号のROADSHOWにJMcのアップが載ってますよ!)


ところで、簡単に海外版DVDについての説明を。

TVでUK版DVDを見るには、PAL方式対応のDVDプレーヤー、またはTVでないと見られませんが、日本と同じリージョンなので、PCでDVDが再生可能ならPCで見る事が出来ます。
(私はTVでも見られるようにしてます。)

もちろん日本語字幕はありませんが、イギリスでは耳の不自由な方向けに母国語(英語)の字幕をDVDに付ける習慣?があるので、大作であれば殆ど英語字幕が付いています。(小規模の作品は付いていない事が多いです・汗)

マイナー俳優ファンにとって、日本語で見られる出演作の方が少ない(汗)ので、日本でDVD化していない作品を見る為にはどうしても海外からの輸入になります。
これはもう、マイナー俳優ファンの定めですね…。

そんなわけで、私は英国にはかなりのお金を貢いで落としてます。(アピール)←誰に

2008.10.19 Viggo Mortensen
Fanlistingサイト、最後の壁紙が完成しました。

正直、3枚目のヴィゴ・モーテンセンが一番大変だった。(汗)

作成するのに時間が掛かったわけでは無いんですが、作成するまでが大変でした。

壁紙を作成する時、私は素材とする物を見た時に、大体こんな雰囲気で、というイメージが湧かないと創作出来ないんですが、ヴィゴの壁紙を作成しようと作り始めたものの、全くそのイメージが見えてこない。(涙)

イメージが無いと進まない(やる気が出ない)ので、そういう時は敢えて暫く放っておいたりもするんですが、明日から忙しくなるという諸事情があり、なんとか今日までには仕上げたかったのでもう必死。

今回、最後に完成した壁紙の元にした画像を見た時に、やっとピンとくるものがあり、なんとか今日間に合いました。ここまで長かった…。

ヴィゴファンの皆さんに使って頂ければ幸いです。

DL期間は今月末までとさせて頂きます。
Fanlistingの告知ページ(Topページ)は暫く残しておきますが、壁紙DLへのリンクは期間終了後には削除しますので、ご希望の方はそれまでにDLして下さい。

この3枚の壁紙に関しては、期間終了後の公開は一切しません。
Fanlistingの最後に、と決めて作成したからです。

本当はもうちょっと長い間公開しておくつもりだったのですが、最後の壁紙がなかなか完成出来ず…ヴィゴverの壁紙に関しては2週間弱の公開になってしまいました。すみません。(汗)

ただ、今回オーランド・ブルーム、ジョシュ・ハートネット、ヴィゴ・モーテンセンの壁紙を作成する過程で出来た?verがあります。
(壁紙を作るときは同時に複数作って、一番良いと思うものを公開してるので)
デザインは全く違いますが、こちらはFanlistingでは無く、このブログで公開しようかとも考えていますが…予定は未定という事で。(苦笑)

とりあえずこれでファンサイトの方に専念出来るわ…。(独り言)


今までFanlisingに来て下さった方全ての方へ

ありがとうございました。そして、さようなら。

viggo mortensen wallpaper sample
現在Fanlistingサイトにて公開中。


Thank you and Goodbye.
Fanlisting
UK-Japan2008の公認ブロガーになって初めて、やっと関連した記事が書けます。(汗)

お友達にお誘い頂いて、「ジョージアの日記 ゆーうつでキラキラな毎日」を見てきました。
(Kさんいつもありがとうございます!)

原題が長いので(「Angus, Thongs And Perfect Snogging」)、この邦題も悪くは無いんですが、「ブリジット・ジョーンズの日記」の少女verとしてアピールしたかった?のかもしれないですけど…主人公が日記を書いてるシーンは一度も無いよ。(汗)(´ρ`)

映画は英国の14才の少女の日常を描いているのですが、遠い日の青春を思い出しながら見てました。いや、もちろん今でも青春真っ盛りですけどね。(のつもり)

好きな男の子の後くっ付いてって好みを調べたり(何を食べてる、とか)、偶然を装って同じ場所に行ってみたり、その男の子と仲の良い人にそれとなく自分の事聞いてもらったり、話を盗み聞きしたり(え)、書いてるとストーカーと間違えられそうですが(汗)、ストーカーというより追っかけに近い感じ?

ティーンエイジャーのやる事は何処の国でも大体同じなんだな~と共感を持ちましたが、それでもやっぱり海外の子はマセてるうう!←死語?
日本で言うと高校生の感覚。

今の日本の14才は分かりませんけど、私が10代の頃は休みの日に化粧なんてアリエナかったし(アイラインばっちり!)、14才で(普通に)クラブに出入りって…遊園地じゃないんだから!(゚д゚
…国が違うとこうも違うのね、と驚いたのも事実。

それでも英国の学生生活に親近感を覚えたのは、やっぱり制服がある事でしょうか。アメリカじゃありえないし。

でも英国男子はやっぱりイイ!←結局そこ

主人公のジョージアが好きになる男の子ももちろんカッコイイけど、それ以外の子も十分イケてるじゃないですか!日本の10代であんなに大人びててカッコイイ男子はいません。
とりあえず私の時にはいなかった。(苦笑)

劇中で、ジョージアが好きな男の子、ロビーが参加するバンド「Stiff Dylans」の歌が何処かで聞いた事があると思ってエンドクレジットを必死になって見たんですが、婆目で見えず。(汗)

バンド名は架空で、絶対違うバントが歌ってるハズ!と家に帰って調べたら…なんとバンド名そのままでデビューしておりました。(聞いた事あるわけなかった・汗)

しかも劇中で歌っていた「Ultraviolet」がニューシングルで絶賛売出し中!でございます。(バンドも)
もちろん、ロビー役のアーロン・ジョンソンはバンド メンバーではありません。(笑)

このStiff Dylansもこれから注目のバンドになりそうな予感大!なので、ブログパーツのiPod nanoに「Ultraviolet」を入れておきましたが、ここにもPV貼っておきます。

映画の予告と併せてどうぞ。

ラストはそんなに簡単にいくか~?と確かに突っ込みたくもなりますが、それもこれも映画ですから。(苦笑)
アンガス(猫)が可愛かった~☆
主人公のジョージアを演じたジョージア(同じ名前)・グルームが従妹に似てた。(笑)

Stiff Dylans - Ultraviolet
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